『漫画』フィリピン現地採用が通訳・翻訳の仕事で泣きたくなった瞬間

フィリピン現地採用として通訳・翻訳の仕事をしていた時に思わず泣きそうになった時の『漫画』

 

「誰か助けてください…」

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頭に血がのぼってしまった上司と気が強い現地スタッフにキツイ言葉を通訳するよう命令された私は完全な板挟み状態に…。

 

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明らかにケンカが悪化する二人のキツイ言葉をそのまま相手に伝えられるわけがない

「誰か助けて…」

と思わず心の中で泣きました...。

 

お腹を痛くしながらも、どうにか二人をなだめることができたのでした。

 

が。

 

その後も駐在員と現地スタッフの対立が発生しては、私のお腹は痛くなるのでした...。

 

 

「徹夜の結果」

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 何のために徹夜したんだろう…と心の中は大雨に。

 

仕上げた書類は言われた通りに泣く泣く処分しました...。

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 そして時間をかけて翻訳したものがボツになることがその後も起きるのでした...。